Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

まんまるなつぼみが


土曜日にまんまるなつぼみだったのに、今日はもうパッカーーンと咲いてます。
あら…これって長持ちしてくれない花なのかしら(いただく花はオール歓迎だけど、自腹切って買う花は、長持ちするかしないかが購入の決め手)。
たぶん芍薬。牡丹じゃないと思う。ここらへんのゴージャス和花はよく分からないのであります。

棚の上がちまちました緑色でゴチャゴチャしているのは、挿し芽用に切って水に挿している園芸植物類のせい。ベランダに置いていた鉢植えをスッパリ処分することに踏み切れず、大規模修繕が終わったらまた鉢に植えたいなと。

スポンサーサイト

オレンジシリーズ


大好きなオレンジ系飲み物シリーズ☆
上島珈琲店の期間限定『オレンジミルク珈琲』です。
たぶん…上島珈琲のあのミルクたっぷり甘いアイスコーヒーにオレンジシロップが加わり、上に甘くないホイップクリーム、皮たっぷりマーマレードが乗っかってます。

実のところ、ホイップクリームはどうでもよろしかったりしますが、
オレンジ風味の甘いミルクコーヒーとオレンジピールは大変美味しゅうございます。
期間限定って、いつまで飲めるのかなぁ…

赤い実


2週目の日曜日に、以前よく行っていた花屋に行ったらカーネーションだらけだった。
そりゃそうだよね、母の日だもの。
とはいえ、一輪か二輪くらい、長々とけちけち飾る花にカーネーションは選ばないんだよなぁ…と手ぶらで帰宅。
次の日にまた同じ店に行ってみたら、お手頃価格帯の花がいつもなら並んでいる店頭はスッカスカ。
店内だと高い花しか売っていないんじゃないのかしらとおそるおそる入ったら、いつも大好き赤い実のヒペリカムがお手頃価格だったので購入。
長持ちしてね~。

ミュシャに草間さんにファッションに




国立新美術館「ミュシャ展」へ。
ミュシャのスラブ叙事詩全作品を日本で見られる日が来るなんて思わなかった。
ただただ圧倒。

パリではあんなに成功したのに、祖国に帰って自分の民族のために描いた作品はあまり歓迎されなかったという話は、パリで成功した藤田嗣治が日本のために描いた戦争画が歓迎されなかったのと少し似ているような気もする。

さて、今回は見合わせましたが、国立新美術館ではミュシャ展と同時に「草間彌生 わが永遠の魂展」もやっています。こちらの企画展には入りませんでしたけれども、ミュシャの作品(一部の作品は撮影可)より屋外にあった草間さんの作品ばかり写真には撮ってきました。
スラブ叙事詩の素晴らしさと、見るものに向かってくる圧力は、私がiPhoneで撮ったところで何にも伝わらないし記録にもならない。残念なくらいに。
それよりも愛らしさとすさまじさが混じる草間さんの水玉の方が撮っていて楽しい。
この日もまぶしいくらいの青空。
-・-・-・-

moblog_b777ccd8.jpg
横浜美術館では「ファッションとアート 麗しき東西交流展」。
明治時代の海外向けのファッションや工芸(今は再現できないような技術の)に始まり、海外から影響を受けて作られた日本人のためのファッション、そして日本から影響を受けた海外のファッションの展示と、大好物ジャンルの展示ばかり。
ここもまた、一部の作品は撮影可能。
撮影したエリア、ほんの少し風が吹いていて、ドレスの裾がゆらりゆらりと時折揺れるのです。写真、一番奥の紫と金色に輝くドレスは脇にビーズがたくさん垂れ下がっているのですが、これまたキラキラと輝いていて、いつまで眺めていても飽きません。
まだ展示期間もあることだし、何度でも行きますよ。今年も年間パスがあって良かった。毎年プレゼントしてくれる母に感謝だ。

5月上旬まとめ(あれこれ編)

moblog_287a06c7.jpg

鎌倉vuoriで食べたトフィープディング。デーツ?の入ったスポンジケーキに黒糖のトフィーソースがかかり、アイスクリームがのっかった、カロリーを考えるとおっそろしい食べ物。ネルドリップで淹れたコーヒーに合う合う。

別ブログでも書いた胡麻猫べったり問題。私の握った手に腕にしがみついています。可愛いんだけど、振り払うこともできず、右手が使えなくなるんだよねえ。
本当に具合が悪かったときは、ひんやりしたところでうずくまっているだけになるので(調子が悪いことになかなか気づかず、甲状腺と肝臓の薬を飲み始める前の一番ひどかったとき)、今はにゃごにゃご言いながら歩いてついてくるし、おもちゃで遊ぶ元気もあるから、それほど調子が悪いとは思えないけれど。とにかく様子見。

今年のニオイバンマツリはつぼみがこれまでになくたくさんついているので、例年より長く楽しめそう。白いデンドロビウムも、放置してる割にきちんと花をつけてくれました。

お茶会でいただいたお弁当。タケノコご飯、美味しかったなぁ……

5月上旬まとめ(都内・甘いもの三昧編)



茶色くて白いごちゃごちゃした丼の中身は豆花!
泊旅行ができない今、台湾で食べたあれやこれやを時折懐かしく思い出すのです。
中でも豆花(豆腐のデザートです)。
いろいろなお店があるのに、いつも豆花大盛り、トッピングてんこ盛りのお店で、おなかがぱっつんぱっつんになるまで食べていたなあ……ほかのお店の豆花も食べてみたかった。

さて、「東京豆花工房」---オットが素晴らしいお店を都内で見つけてきたので、えんやこら都内まで行ってきました。

ここに来たら、台湾に行かれなくても(少し)我慢できそう、なくらいの美味しい豆花をいただけるお店。
台湾と遜色なし。
身体には温かいのがいいよね、とトッピング全部盛りの温かいのを私が、トッピング全部盛りの氷なしの冷たいのをオットが食べ、大満足。
…だったのだけれど、期待以上の美味しさと、(またしばらく食べられないのかぁ)という残念な気持ちが相まって、氷ありの冷たい豆花をもう一杯おかわりしちゃったのでした。
上にかかった氷は単なる氷ではなく、香りのいい素焚糖?黒糖?のシロップの氷で、暑いときならこれ単独でいただきたいくらいの美味しさ。
次はいつ行かれるかな。
いまは限定でレモン味シロップのメニューもあるようです。

-・-・-・-

ギンザシックス地下のカフェ・ユーロップのバタークリームを使ったちっちゃなロールケーキ。コーヒー風味のものと、バニラ風味のもの。コーヒーに合う合う。

-・-・-・-

久しぶりに会う友人たちと楽しくおしゃべりしながらの甘いもの。以前とデザインの変わったポワールキャラメルにカフェトンカ、タルトオフリュイノワール。パリセヴェイユのケーキは芸術的だぁ♪クイニーアマンはこのお店のものが一番好き。いつもお買い物してきてくれる友人に感謝。

-・-・-・-

オットが当選した押尾コータローのミニライブ@六本木ヒルズ。ギターを弾く指の動きを間近で見られて大感激☆魔法の手だった…
これはJ-WAVEのイベントだったのだけれど、RAIZINっていう大正製薬から出ているドリンクがスポンサーについていて。毛利庭園隣の六本木ヒルズアリーナは、試飲ができたり、プレゼント企画があったり、ミニバーのようなものがあったり、ゴールデンウィークらしいのどかな光景。

この日のJ-WAVEは、3月までやっていた日曜の夜の番組「CREADIO」のDJ、佐藤オオキさんとクリス智子さんが長時間にわたってジャックしていた。(やさしい穏やかなやりとりのこの番組、好きだったんだけど終わっちゃって残念)
で、RAIZINって以前からあったドリンクだけれども、この春に佐藤オオキさんのデザインオフィスnendoがデザインから何からリニューアルしたようです。
ラッキーなことにプレゼント企画に当選し、nendoと源右衛門窯がコラボレーションしたぐいのみ(と言っていたけれど、湯飲みサイズだなこれ)をもらいました。うれしい。

うれしいけれど、私は佐藤オオキさんがデザインして、ガラス会社のスガハラが作ったコップが欲しい。ので、RAIZINのアプリをダウンロードして、プレゼントに応募をいまだにしております。
コレ↓
raizin

5月上旬まとめ(箱根編)



4月の覚え書きをしたときに、我ながら写真がちっこくて何が何やら分からなかったので、今月は大型連休もあったことだし、とりあえず5月前半のまとめを記録。

箱根神社に行きました。最近足腰が弱っているので、参道の石段がきついかなと思ったけど、意外に何となく上れました。ご本殿と青空、杉並木の木漏れ日、芦ノ湖に面した鳥居、気持ちいい天気でしたね。

箱根神社本殿の脇に九頭竜神社の新宮がもうけられ、いただいて帰れる御神水(龍神水)があり、ペットボトル1本持参して汲んできました。オットによると、海外から来た観光客に、私は背後からバシバシ写真を撮られていたらしい。たまたま私が汲んでいるときには誰もペットボトル持参の人がいなくて、欲張り日本人と思われたかしら。時間差で、ペットボトル何本も持参の人を見かけ、個人的に(私だけがごうつく張りだったわけじゃないんだな)と安心。

数年前までは龍神の口が一つしか無く、水をもらう人で大行列だったらしいですが、現在は九頭竜の名前の通り九つ水を受ける龍神の口があるので、それほど混んではいませんでした。
御神水は、名水点(名水を使った茶道の点前の一つ)でもしたいところでしたが、お茶や料理に使って終了。

芦ノ湖周辺(といっても箱根神社から関所跡まで)をゆっくり散歩。
休憩したら桜の花びらが足に舞い降りてきたり、遊覧船と富士山がいい感じに写真に収まったり。関所ではもちろんお団子を食べ。

それと湖畔で食べたお昼ご飯。「絹引の里」というお店の絹引うどん。見た目はお蕎麦そっくりなのだけど、蕎麦にあらず。黒ゴボウの汁と胡麻で練り込まれたこのうどんが薬味たっぷりの盛りつけで、のどごしも良く美味しかった。テレビにもよく取り上げられる人気パン屋さんとかあってそっちのランチも気になったけれども、もしまた箱根に行くことがあったら絹引うどんをまた食べたいなあと思います。(うどんより蕎麦派なんだけど)

建築物


moblog_388dad45.png

さて、この中に現実には存在しない建造物がありますが、どれでしょうか。



なーんて。

先日出かけた展覧会、東京都美術館「ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展」で、お土産にぜひとも買いたかったものがこれ。
moblog_c70a6703.png

箱のデザインまで素敵な、バベルの塔のスノードーム。
もっとチャチなものを想像していたけれど、意外にも2Dの絵画の塔がしっかり3Dで再現されていました。(スノードーム自体は中国製で、中のバベルの塔の原型は日本の人が作ったらしいです)

斜めになった建物や、それはそれは不思議な教会と並んだら、実際にあってもおかしくないような気がしてきます、この塔なら。(左からスペイン、バルセロナのサグラダファミリア、フランス、パリのエッフェル塔、バベルの塔、イタリア、ピサの斜塔)

バベルの塔。聖書の中に書かれているものだから、ブリューゲルが描く前にも、もちろん描いた画家はいたけれど。いかんせん、当時そんなに高層建築はないわけで。2階建てとかせいぜい3階建てとかのバベルの塔ばかり。それらも展示されていたので眺めてみたけれど、まあその程度の建築だったらたぶんそのまま建てさせておいただろうな、と。こやつらをそのままにしておくわけにはいかん、バラバラにせねば、なんてまるで考える気にもならないバベルの塔ばかりでした。
ところが、ボイマンス美術館所蔵のバベルの塔は、ウィーン美術史美術館所蔵のバベルの塔よりさらに建築が進んでいる状態の絵画で、とてもリアル。漆喰の白、レンガの赤、下層階から上層階まで建てた年代によって異なる建築様式、窓にはめられたガラスなどが見て取れる、本当の高層建築でした。これがもしも建てられたら、私が神様だったら危機意識を感じてすぐに人間たちをバラバラにしなければと思うだろうな、と。なんとも説得力のある絵で見飽きなくて。大変楽しい展覧会でした。


クレープシュゼット




タリーズのシーズナルスペシャリティ「クレープシュゼットラテ」。
毎年福袋をタリーズで買うようになってからスターバックスからは足が遠のき。福袋に入ったドリンクチケットであれこれタリーズの飲み物を飲むようになったものの。
このチケットはショートサイズのものならどれでも飲めますよ、というチケットで、のどが渇いているときなどトールサイズやグランデサイズを飲みたいときはショートサイズの値段との差額を払うとサイズアップできるのであります。

ところがシーズナルスペシャリティ、すなわち期間限定の飲み物にショートサイズが設定されていないときが結構あるのです。で、けちな私はそういう飲み物は我慢して、チケットで飲めるものしか飲まずにやってきたのですが、このクレープシュゼットラテだけはどうしても飲みたくて、このたび注文して飲んできました。
タリーズのサイトによると

【フランスのデザート「クレープシュゼット」がモチーフです。みずみずしいオレンジの香りと、さくさくとしたフィアンティーヌの食感、さらにエスプレッソとバニラの風味が心地よく広がります。】

という飲み物。
フィアンティーヌっていうのは、ん~~、クレープ生地を焼いて乾燥させて砕いたもので、本高砂屋のエコルセがバラバラに割れたものを想像していただければ…と思います。
生クリームの上にオレンジソースとサクサクのフィアンティーヌがかかってます。
カフェラテ自体もいい香りがしていて、最初から最後までふわりとオレンジ、もしくはオレンジリキュールの香りがして美味しかった♪
柑橘類を使った飲み物やお菓子、やっぱり美味しいなあ。



ただ、最近はもう何年も食べ過ぎてしまったのか、オランジェットは食傷気味。
他のチョコレート菓子は平気なのに、オランジェットだけは食べると胸焼けするので、あんなにも大好きだったけれど買わなくなりました。
さびし。残念。

GW最終日の甘いもの



サーティワン(バスキンロビンス)の「チョコレートクッキークラックル」と「ドルセデブラッドオレンジ」

ゴールデンウィーク最終日、といっても昨日の段階で普通の土曜日、いつもの土曜日と言い聞かせていたので、今日はいつもの日曜日。月曜日に備えてあれやこれや。
買い物のついでに、今日までサーティワンのダブルを頼むと31%オフというものに行ってきました。

先月は毎週金曜日にソフトバンクのおかげでレギュラーシングルを食べることができていて。4回目はその場で食べず引換券をもらい、休日になってからオットとともに行ったのです。この連休中はダブルにするとオフになるのを知っていたから(オットはソフトバンクではないので無料プレゼントは無し)。
で、「抹茶ビター」と「大納言あずき」の組み合わせにして食べるというのを必死で阻止し、シーズンフレーバーの「サニーヨーグアップル」と「ジャモカアーモンドファッジ」の組み合わせにしてもらったのでした(なぜかオットには決定権は無し)。


サーティワン……イセザキモールにかつてあって。
ハーゲンダッツが横浜に何店もできる前までは(今はもうそのハーゲンダッツの店舗もないけれど)美味しい特別のアイスクリームを食べられる場所、コーンまで美味しいアイスクリームを食べられる場所というのが、イセザキモールのサーティワンしかなかったのでした、私が子供の頃。
映画を見たり本屋に行くのに利用するお出かけ先が関内駅より横浜駅周辺になり、横浜駅周辺にハーゲンダッツが3店舗もあったら、すっかりサーティワンからは足が遠のいてしまったのでした。
それがなぜかソフトバンクのおかげで、近隣にサーティワンの店がタリーズよりスターバックスよりあることに今さら気づき、ここ数ヶ月やたらと通うようになっていました。


子供の頃は舌が回らず注文にも困ったようなフレーバー名も今や何とも懐かしく。
やたらフルーティーな印象の「ベリーベリーストロベリー」に「バナナアンドストロベリー」、
「ジャモカコーヒー」がバージョンアップしたような「ジャモカアーモンドファッジ」、
がっつり甘い「ロッキーロード」「ナッツトゥーユー」「キャラメルリボン」、
大人の味に感じた「ラムレーズン」、
いまだに美味しいのか何なのかよく理解できていない、存在にびっくりした「チョコレートミント」など。
今もあることにうれしくて。
ただそれらの味は何十年も前の記憶の割にしっかり残っているので、これら定番フレーバーではなく、足が遠のいていた空白期間に新しく開発されたと思しき期間限定のシーズンフレーバーをここんところは頼んでいました。

で、「大納言あずき」に抹茶、ですよ。
えー、そんな味、どこのアイス屋さんにも、コンビニやスーパーのアイス売り場にも売ってるじゃん。せっかくサーティワンに来てるのにどうしてその組み合わせなのさ、とオットのセレクトを断固阻止してしまったのですが。
31%オフ最終日の今日、なんだか気の毒になってしまい、食料買い出し帰りに寄って、ずっと食べたかった組み合わせをオーダーしてもらったのでした。すっごく満足げに食べてました。
ええ、確かに完璧な美味しい組み合わせ。あずきに抹茶とは間違いの無い、和フレーバー。
でも…私はやっぱり頼まない組み合わせだなあ。

今日は、シーズンフレーバーだけど普段行くお店で取り扱いのなかった、チョコ味しっかりの「チョコレートクッキークラックル」に、酸味と香りのいい「ドルセデブラッドオレンジ」を合わせ、私も満足。


そういえば、以前に、都内在住の友人に子供の頃の(友達と買い食い系)アイスクリームの思い出を聞いたら、サーティワンよりハーゲンダッツより、ホブソンズでした。
うん、ホブソンズはむかーしは確か鎌倉にしかなかったな。カップに何種ものアイスクリームをどうして綺麗に詰められるのか、そればっかり気になって味にはあまり記憶の無い、ちょっとなじみの薄いアイスクリーム屋さんだった。なじみのないお店を挙げた友人が都会っ子に感じたのでした。
思い出の味、好きな組み合わせ、みんな人それぞれで楽しい♪


4月のまとめ




気づいたら4月が終わり、GWもほぼ終わり。今日は普通の土曜日、と思わないことには家事を片付けないダラ怠主婦でございます。
4月の厳選食べ物その他衝撃だったことなどまとめ写真。

東京駅近くの北海道のアンテナショップが移転する前に月寒ドーナツ/真鶴に行く前に西湘PAでアジフライ定食/石垣山一夜城のたぶんマムシグサ(ウラシマソウがいっぱい♪と思ったけど、あれはきっとマムシグサ…)/雨が降ったりやんだりの中、一夜城ヨロイヅカファームで虹/ヨロイヅカファームの甘いもの三連続/

真鶴町荒井城址公園のしだれ桜とその他桜/牛角で肉(残念ながらものたりない)/小さい子にビビる胡麻猫/真央ちゃんの現役引退/

大岡川野毛近くのぼんぼり/伊勢佐木町、がんこ屋の新潟ラーメンにご飯(完食するなんて…)/長崎の尾曲猫とくじらのお干菓子/ソフトバンクからサーティーワンアイスクリーム(1回目は写真撮り忘れの『テンプテーションアイランド』)これは2回目『パッションフォーゴールド』/3月に終わった番組『怒り新党』で青山さんが気に入っていると言っていたお菓子「ペパリッジファーム」の『ミラノ』(サンドされたチョコレートがビターで植物性油脂を含まず、チョコレートとをしっかり味わえて大変に美味しい。リピートする)/オットの両親と東京観光~

予約しておいた迎賓館見学(内部は写真撮影禁止、芸術ばっかり、眼福)~四谷のPAULでケーキ~東京ドームで野球観戦~ギンザシックスの草間彌生さんのかぼちゃ~

ギンザシックスの屋上から銀座四丁目交差点を眺める(普段デパートの屋上に登らない上に、四丁目交差点を上から眺めるなんてしたことないからめっちゃ新鮮☆)~東京駅トラヤカフェのあんみつ/ギンザシックス限定辻利のテリーヌ(抹茶とホワイトチョコのテリーヌにフランボワーズの酸味がアクセントになっていて、金額と肥満が気にならなければいつでもリピートしたい)/淹れてもらったコーヒーとミラノ/サーティーワン3回目『アールグレイキャラメルスコーン』/

上野の東京都美術館にBABEL展(ウィーン美術史美術館のバベルの塔は知っていたけれど、今回日本にやってきたボイマンス美術館のバベルの塔は初めて知り、面白くて興味深くて大満足の展覧会。ブリューゲルにボスに、同時期の彼らから影響を受けた画家の作品群と、展覧会の構成も面白かった)/BABEL展で無い頭と目を酷使したので激甘飲みもの、「タリーズ」の『キャラメルチョコクリームスワークル』/日経ホールで小林賢太郎『KAJALLA』帰りに「えん」で『鯛だし茶漬け』/ティーマーケット「ジークレフ」でキャベツとひき肉のミルフィーユのワッフルプレートでランチ/同じくジークレフで紅茶のティラミスとアイス/サーティーワン4回目『ピンク☆パチキャンMAX』(口の中をパチパチとちっこい飴をはじけさせ、歯に詰まらせたあと、もういい大人だからこういうフレーバーはやめておこうと盛大に後悔する)





前売りチケットを買わないと、見に行きたいと心底思っているものもちっとも出かけずに終えてしまうため、見たいもの行きたいところのチケットはお財布と相談の上、早めに前売りと予約をしようかなとちょこっと思った。本当は出不精の引きこもりなんだけど。写真でまとめるとよく食べよく出かけた感じに見えたり。誘ってくれる人に感謝。

第二弾、失敗

20170504151959d73.png


箱根関所を見て回り、さて締めのお餅を食べて帰るかと箱根神社に戻ったら……
今日のお餅、売り切れてました(涙)

第一弾


お団子一皿目

何十年ぶりかに箱根の関所に来ました。
10年前ぐらい?にリニューアルされた資料館の『入鉄砲と出女』の人形が昔見たものより怖くない人形になっていて、ふーん(不満)と思ったのでした。

まだ見頃


この春は花びらの舞い散る中の花見ができなかったなぁと残念に思っていたら…
もう5月に入った今日、芦ノ湖畔の桜舞い散る中のお散歩ができました。
ひゃあ、生きてて良かったー♪

浄化浄化と箱根神社へ



あれこれから清められますように。余計なものを取り除けますように。
とお願いしてきましたん。

Appendix

検索フォーム

カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。